Landplan

「茅ヶ崎」駅徒歩6分にしてこの規模とゆとり。茅ヶ崎の新しいランドマークが生まれる。

ひと目見ただけで印象に残る勇壮な姿。茅ヶ崎の顔とも言えるランドマークでありたいと願う。確かな存在感を誇る規模を有し、ゆったりとした敷地内に入れば緑量のある植栽とリゾートを感じるシンボルツリーに心が潤っていく。ひと目見ただけで印象に残る勇壮な姿。茅ヶ崎の顔とも言えるランドマークでありたいと願う。確かな存在感を誇る規模を有し、ゆったりとした敷地内に入れば緑量のある植栽とリゾートを感じるシンボルツリーに心が潤っていく。

  • 南側眺望
  • 西側眺望

アプローチを進むほどに静穏に包まれる3棟。

提供公園の緑に癒されながらウェルカムアベニューを進めば、大きなキャノピーが特徴的なアリーナテラスが迎えてくれます。そこは、洗練のコミュニティを物語る第一印象。さらに南側には採光あふれるブライトテラスに、東側には開放感が魅力のコンフォートテラスを配した3棟構成。全136邸の規模で、別世界を築きます。

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    駐輪場
    自転車での移動が便利な茅ヶ崎の街を想定して、2段式・固定ラック式・平置きと各種駐輪スペースをご用意しました。
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    サーフボード置場
    茅ヶ崎ならではのサーフボード置場を設置。ボードの洗い場は簡単に体を流すことやペットの足洗い場としても、ご利用いただけます。
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    駐車場
    敷地のゆとりを活かし、福祉対応平置式1台を含む全91台の駐車場をご用意。日常の買い物から休日のレジャーまで気軽に自動車を使用できます。
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    エレベーター(3基)
    敷地内にはエレベーターを3基設置。忙しい朝や急いでいる時でもスムーズにご利用いただけます。
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    防災備蓄倉庫
    2つの防災備蓄倉庫をご用意。万一の災害時を想定した災害用品をラインナップし、備えています。
敷地配置完成予想イラスト
  • 提供公園
  • 車寄せ
  • メールコーナー・宅配ボックス
  • 駐輪場
  • サーフボード置場
  • 駐車場
  • 専用庭(1階全住戸)
  • エレベーター(3基)
  • 防災備蓄倉庫

3方向に見晴らしの良い眺望が広がる贅沢を。

敷地の周辺には高い建物が少なく、見晴らしの良い景色が広がり、開放感あふれる眺望を楽しむことができます。

立地概念図

リゾートの安らぎを感じさせるシンボルツリー。四季折々の色彩を感じる植栽計画。

敷地にはリゾートの安らぎを与えてくれるヤシやソテツ、オリーブを配しました。また、敷地全体には花を咲かせる植物や実のなる樹木をバランス良く植えることで、季節感あふれる景観を演出しました。

カナリーヤシ
  • ソテツ
  • シャクナゲ
  • エゴノキ
  • アジサイ
  • ユキヤナギ
  • オリーブ
  • ジューンベリー
  • サツキツツジ
  • ヤマモミジ
  • ジンチョウゲ

Design Concept Common Space Design

豊かさにこだわれば、答えはここに辿り着く。上質な邸宅を語る、大人のクオリティレジデンス。

ゆとりの中に大人の洗練が漂う空間。そんなレジデンスを目指して。ここに住まう家族のために、リゾートに訪れた際に感じるような安らぎを創造する。

Design Concept

細部にまでこだわった造り込み。リゾートライクな高級感をまとう大人の空間。

茅ヶ崎に何度も足を運び、そこから感じたのは季節によってガラリと雰囲気を変える街だなということ。そんな多様性を持つ茅ヶ崎に住まう人はどんな人なのかと考えた結果、アクティブであり、本物志向を持つ大人の方だろうという観点からワンランク上の上質な空間づくりを目指しました。この地らしいリゾートを感じるシンボルツリー。開放感を高めるために一部住戸ではメッシュフェンスを採用し、そこに植栽を重ねることでプライバシーの確保にも配慮するなど、全体計画を通じてこだわりの大人が満足するような、格調高いレジデンスの計画が展開します。重厚な庇が印象的なグランドエントランスを通り建物内に入れば自然素材を生かした2層吹き抜けのグランドロビー。コミュニケーションスペースとしての可能性も広がるマスターラウンジなど、上質な大人の空間が待ち受けます。

安宅設計作品実績
  • ■パークハウス江ノ島/2011年3月竣工[グッドデザイン賞受賞]
  • ■ザ・パークハウス追浜/2012年11月竣工[グッドデザイン賞受賞]
  • ■ザ・ライオンズ三郷中央/2013年2月竣工[彩の国みどりのプラン賞受賞]

ジオ門前仲町冬木/東京都江東区/45戸/2013年8月竣工

  • 外部マテリアルイメージ
  • 内部マテリアルイメージ
  • Profile h.arc 株式会社安宅設計 計画部主任 峰 伸一 Shinichi Mine

Common Space Design

洗練された共用部の家具セレクトはアクタスが担当。

訪れる人を迎え入れる共用部の家具セレクトには、洗練された輸入家具からオリジナル家具・雑貨の展開を行い、感度の高い大人に定評のあるアクタスが担当。バランスを考えて選び抜かれた家具で空間を彩ります。

Community Collaboration

コミュニティを形成する共用部。

暮らすだけではない、何かが生まれる邸宅を求めて。共用部からはじまる人と人、人と街との結びつき。

マスターラウンジ完成予想CG

Community

住んでからが本当のスタート。住まう人同士だけでなく、茅ヶ崎の街とも結ぶ「MU・SU・BU」プロジェクト。
住まいは購入することがゴールではありません。本当のスタートは多くの人がここに住み始めた地点からです。「ジオ茅ヶ崎フレシア」は同じ屋根の下に住まう人同士だけでなく、茅ヶ崎の街を含めたコミュニティを想定し、入居してからも特定非営利活動法人NPOサポートちがさきと協力して様々なイベントを予定しています。継続して行うこと、新しいつながりを生むことこそが大事だと考え、サポートしていきます。
  • ■入居後のイベントカレンダー

    ※イベントは2017年度の予定であり、変更になる場合があります。

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Collaboration

マスターラウンジには蔦屋書店がセレクトするブックコーナー。
多くの人が集う場でありたいと考える「マスターラウンジ」には湘南T-SITEの「湘南蔦屋書店」がセレクトするブックコーナーをご用意しました。ジャンルに精通したコンシェルジュが選んだ書籍を配し、本を通じて生まれる新しい発見、人との結びつきをサポートします。
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Profile

特定非営利活動法人NPOサポートちがさき(通称「さぽちが」)[設立:2003年] 特定非営利活動法人NPOサポートちがさき代表理事・事務局長 益永 律子 Ritsuko Masunaga
1948年、神戸市生まれ。1981年、公民館の子育て講座に子連参加を機に、委託学習グループ「びわの実」を結成し市民活動デビュー。その後、子ども、高齢・障害福祉、まちづくりなどの市民活動を続けて2002年、茅ヶ崎市民活動サポートセンターの管理運営団体「特定非営利活動法人NPOサポートちがさき」の事務局長に着任し、現在に至る。コミュニティカフェゆめたい代表、一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ監事、社会福祉法人翔の会理事他、大和市市民活動推進補助金アドバイザー等を務める。

※掲載の眺望写真は現地7階相当から撮影(2015年5月撮影)したものにCG加工を施したもので、住戸からの実際の眺望とは異なります。また、眺望は将来に渡って保証されるものではありません。
※掲載の植栽写真はすべてイメージです。 ※掲載の立地概念図は、計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは異なります。
※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。なお、植栽は特定の季節の状況を示すものではありません。また、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。※家具・調度品は変更となる場合があります。
※掲載のマテリアル写真(2016年4月撮影)の色合い等は実際とは多少異なります。 また、施工上の都合により変更となる場合があります。