日々の暮らしから万一の時まで。家族を見守るセキュリティ・防災品質を追求し、建物の耐久性を高めた構造・設計日々の暮らしから万一の時まで。家族を見守るセキュリティ・防災品質を追求し、建物の耐久性を高めた構造・設計

SECURITY セキュリティ

  • 参考写真
    防犯センサー
    全戸玄関ドア・1階住戸・最上階住戸・ルーフバルコニー付住戸窓にマグネット式防犯センサーを設置。※FIX窓・ルーバー式面格子付の窓を除く
  • 参考写真
    監視カメラ
    共用部分の各所に監視カメラを設置しています。
  • ルーバー式面格子
    ルーバーの角度が調節できる面格子を採用。
  • CP認定玄関ドア
    防犯性能試験をクリアしたCP認定の玄関ドアです。
  • セントラル警備保障
    最新の技術により構築されたシステムで24時間監視します。
  • 概念図
    リバーシブルディンプルキー
    玄関には120億通りの組合せを持ち、ピッキングなど不正な解錠が困難な鍵を採用しています。
  • 防犯サムターン
    工具などでサムターンが作用しない仕組みの防犯サムターン(上部のみ)。
  • ハンズフリーカラーモニター付セキュリティインターホン(緊急地震速報システム対応)

  • 参考写真概念図
    キーレスエントリーシステム
    エントランスのオートロックは、キーレスエントリー機能により、玄関キーを操作盤に近づけるだけで解錠できます。

EMERGENCY 防災

  • 概念図
    耐震枠付玄関ドア
    地震により多少変形してもドアが開閉できます。
  • 参考写真
    防災備蓄倉庫
    マンホールに直接セットできるマンホールトイレや簡易トイレ等、各家庭では保管しにくい防災備品を、防災備蓄倉庫で保管しています。
    参考写真
  • 耐震ラッチ
    地震時には扉をロックして物が飛び出すのを防ぎます。
  • P波センサー付きエレベーター
    地震の初期微動(P波)をキャッチするP波センサーを採用。本震(S波)到達前に最寄階に停止します。

STRUCTURE 構造

  • 概念図
    杭基礎(既製杭)
    支持地盤が深い場合に杭を深く打ち込み、建物を支える基礎工法です。支持地盤となる強固な地盤の位置・深さを把握し、基礎設計を行っています。
  • 劣化対策等級3
    構造躯体のコンクリートの最低設計基準強度は、24N/m㎡以上を確保するなどの対策を講じ、劣化対策等級の等級3を取得しています。
  • 概念図
    耐震性を高めた構造躯体
    主要な柱には継目が溶接された溶接閉鎖型(基礎梁仕口内を除く)のフープ筋を採用しています。
  • 概念図
    戸境壁
    隣り合う住戸を仕切るとともに耐震壁となる戸境壁は、コンクリート厚で約220mmです。
  • 概念図
    床スラブ
    床スラブは、厚さ約230mmです。床スラブは、厚さ約230mmです。 ※1階(Eタイプ・Iタイプ・Lタイプ:洋室(2)・Oタイプ)・5階(P1タイプ:洋室(3))・6階(Qタイプ:LD・P2タイプ:洋室(3))・7階(P3タイプ:洋室(3))は約180mm〜約200mmです。
    ※LD=リビング・ダイニング

※1 Iタイプ:LD・洋室(1)・洋室(3)/Jタイプ:LD・洋室(2)/Kタイプ:LD/Lタイプ:LD・洋室(1)/Mタイプ:LD・洋室(2)/M2タイプ:LD・洋室(3)/Nタイプ:LD/Oタイプ:LD・洋室(1)・洋室(3)/P1~P3タイプ:LD・洋室(1)・洋室(2)・洋室(3)・キッチン/※LD=リビング・ダイニング
※掲載の写真はモデルルーム(P3タイプ)を2016年4月に撮影したもので、家具及び調度品は販売価格に含まれません。また、一部有償オプション等が含まれております。
※モデルルームにはオプションの他、造作家具、家具、照明、調度、エアコン、観葉植物等を展示していますが、販売価格に含まれません。